<各種保険取扱> 健康保険 交通事故 労災保険 生活保護  
  東京都足立区六町3-4-11 パークアベニュー 1階
Tel &Fax 03-3850-0622
ホームページ
当院について
治療メニュー
交通事故治療
対応症状
患者様の声
アクセス・予約
印刷用PDFファイル
   
 
☆当院は予約優先制になっております。
初めての方はお電話ください。
予約はこちらから
 
☆お電話のお問合せ時間は、
 平日   9時〜12時半
       15時〜19時半
 土曜日  8時〜13時
上記のお時間にお願いいたします。
 

 
〒121-0073
足立区六町3-4-11
パークアベニュー1階
Tel &Fax 03-3850-0622

【休診日】
水曜日・日曜・祝日・土曜午後
 
※駐車場あります。





・むちうち
・腰痛
・顎関節症 《口が開かない》
・突き指
・成長痛
・外側上顆炎(テニス肘)
・変形性股関節症
・肉離れ
・捻挫(靭帯損傷)
・変形性膝関節症(OA)
・四十肩・五十肩
・オスグット
・坐骨神経痛
・首こり
・頭痛
・ぎっくり腰
 

 
 
   
●成長痛  
成長痛は主に踵や膝に出る事が多く主に小学生の3〜4年生位から中学生位の子供に発症します。
サッカーや野球・バスケット・陸上など走るスポーツを行っている子に発症が多く成長期の子供に多いことから俗称で成長痛と呼ばれています。

正確には骨端炎と言って筋肉の付着部が引っ張られたり荷重を繰り返す事が原因になります。オスグット・シュラッタ―氏病は代表的です。

成長期は体の大きさが変わったり、近年座ることが多くなったことで筋力の低下やバランスの悪さがあります。そうしたことからも激しいスポーツを行う事での負担に体がついていくことができずに筋肉を過度に使った代償により成長痛を起こします。

骨の成長と筋肉の成長とのバランスは均等ではなく骨の成長が進んでいくと筋肉は引っ張られやすくなりその付着部の骨が繰り返し引っ張られることで炎症をおこします。
 
筋肉の柔軟性とバランスが大事!

骨を引っ張る筋肉に遊びがないため激しい運動で緊張が強くなった筋肉は余計に骨を引っ張ります。
まずは柔軟性をストレッチで付けていきましょう!
そしてバランスが大切になってきます。片足立ちをした際に真っすぐ立てない子供が多いです。
走る・歩くなどの動きの中で必ず起こることが片足立ちです。
真っすぐ体を支える事ができなければ運動時には下半身に大きな負担が起こります。そこで大事なのはおしりの筋肉です。
正しいバランスで正しい柔軟性を持つことで成長痛は予防もできますし治ります。
お子さんの体に合わせたストレッチの指導やエクササイズの指導をお父さんお母さんと一緒に当院では学んで帰っていただきます。

痛みはハイボルトでしっかりとれますのでご相談ください!

 
 
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
 
 
Copyright(c) 六町すまいる整骨院 All rights reserved.

inserted by FC2 system